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DMall.jp 日本ワイン倶楽部

中央葡萄酒 山梨県広州市勝沼町

1932年、日本のぶどうとワイン産業の発祥の地である勝沼町に創業。
主に<グレイスワイン(GRACE WINE)>の名で広く親しまれています。「GRACE」は、ギリシャ神話に登場する三美神(Three Graces)に由来し、その名に相応しいワイン造りを信条とし、伝統を踏まえ、土や気象と対話し、時代の技術を学びながら、ワインの品質を高める為の努力を重ねているワイナリーです。
創業地の勝沼でのワイン造りと共に、山梨県北杜市明野町にも農場とワイナリーを開設。欧州系品種と共に、日本の固有品種である「甲州」種を垣根式で栽培し、「甲州」種の新しい可能性への挑戦もしています。
また、ロンドンやスウェーデン、オーストラリア、香港をはじめとして、世界約20ヶ国への輸出もしています。<中央葡萄酒(グレイスワイン)>は、日本のワインが世界の銘醸ワインの中で確かな位置を占めるための一翼を担いたいと考えているワイナリーです。

勝沼醸造 山梨県広州市勝沼町

<勝沼酒造>は、日本のぶどう栽培とワイン造り発祥の地“勝沼”にて、1937年に創業。
創業以来、「たとえ一樽でも最高のものを」という変わらぬテーマのもと、小さなワイナリーであることに誇りを持ち、勝沼の風土に向かい、世界に通ずる高品質なワイン造りに挑戦しているワイナリーです。
「人と自然の関わりによる表現がワインである」と考え、「甲州」ワイン造りに特化したワイナリー<勝沼醸造>は、「勝沼の葡萄栽培者と共に夢を抱き挑戦し表現する」、そんなワイン造りを進め、テロワールを生かしたワイン造りを実践し、国内外でのコンクール受賞歴も多い人気ワイナリーです。

蒼龍葡萄酒 山梨県広州市勝沼町

創業は1899年(明治32年)という、<蒼龍葡萄酒>は、ワインのふるさと“勝沼”の草分け的ワイナリー。
社名の由来は、中国の故事にある東西南北の守護神の中で東を守る神様で、「幸運を呼ぶ神」とも言われている「蒼龍」から来ています。老舗でありながらも、日本で初めて「無添加ワイン」を販売したり、甘口で人気の「フリージングワイン」も販売するなど、新しいことにもチャレンジし続けています。
「良いワインは良いぶどうから」の条理を守りつづけ、伝統ある技術と真心を込めたワインを送り続けている、地元でも人気のワイナリーの一つです。

まるき葡萄酒 山梨県広州市勝沼町

<まるき葡萄酒>は甲州市勝沼町にある老舗ワイナリーの一つ。
日本には「日本食に合うワイン」がまず必要で、その筆頭が、白の「甲州種」のワインであり、次に赤の「ベーリーA」のワインと考えており、「毎日飲むためのデイリーワイン」、「特別な日に飲むワイン」を作っています。
さらには「日本の洋食」に合う醸造専用ぶどう品種を使ったワインも含め、「お客様の笑顔・感動」を想像しながら、「日本の食事に合う」美味しいワイン造りを行っている、人気ワイナリーです。

五一わいん 長野県塩尻市大字宗賀

<林農園(五一わいん)>は1911年(明治44年)に創業者林五一により桔梗ヶ原で果樹の栽培を始め、100余年となります。ワイン醸造は1919年(大正8年)より行っています。現在の国産赤ワインのトップグレードである「桔梗ヶ原メルロ」を最初に手がけました。
北緯36度、標高700m、北アルプスに囲まれ松本平と木曽谷にはさまれ冷涼で雨が少なく乾燥した奈良井川右岸地域が桔梗ヶ原と呼ばれ、<五一わいん>はこの桔梗ヶ原にワイナリーと10haの自社畑があります。

井筒ワイン 長野県塩尻市大字宗賀

<井筒ワイン>は昭和8年、信州は桔梗ヶ原の地にワイン醸造メーカーとして創業。
標高700mのぶどうの栽培条件に恵まれた自然環境で育つナイヤガラ、コンコードの地場特産品種を用いた独自の味わいから、メルローなど本来の醸造用品種による世界基準の味わいまで様々なワインが揃います。品質を第一に、自然の賜物、農産品としての価値を伝えられたらと願っています。

信濃ワイン 長野県塩尻市大字洗馬

<信濃ワイン>は、大正5年、塩原兼一が桔梗ヶ原の自家農園に葡萄を植栽したのが始まりです。
産地に立脚したワイン・ジュースの専門メーカーとして地元農家の皆さんと共に歩んで参りました。地元で栽培されるブドウをはじめ、りんごやももなどを加工して製品を造り販売しています。地場産業としての葡萄産地の拡大そしてワインの名醸地を目指して来た先人の熱い思いがボトル1本1本に込められています。

株式会社アルプス 長野県塩尻市塩尻町

<株式会社アルプス>は1927年にアルプス葡萄酒醸造所として創業した長野県塩尻市のワイナリーで、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ブラッククイーンを中心に数多くのぶどう品種の自社栽培を行なっています。
醸造設備の温度調節可能なステンレスタンクや、全自動ワインセラーでの製品管理、搾汁後のぶどう残渣等を有機肥料として利用したぶどう栽培などと、最新設備や新しい栽培技術によって化学肥料の低減や、ぶどうの品質向上に努めています。
<株式会社アルプス>のフラッグシップとなる「ミュゼドゥヴァン」は、原料から製造、熟成までとことんこだわりを持ったブランドです。